ニューヨーク・シティ・バレエ・ワークアウト

「ニューヨーク・シティ・バレエ・ワークアウト」とは、 ニューヨークシティバレエ団によるバレエエクササイズのDVDです。クラシックの名曲を聴きながらバレエダンサーの美しい動きとともに、バレエの基本に沿って体を動かしていく癒し系エクセサイズ。激しい動きもないのに普段使わない筋肉を動かして、終わる頃には心身共に爽快に。バレエ初心者でも自宅でバレリーナ気分が味わえる数少ない教材の一つです。
ニューヨーク・シティ・バレエ・ワークアウトはこちらから購入できます。↓
ニューヨーク・シティ・バレエ・ワークアウト2(DVD) 20%OFF!販売価格 1,905円 (税込 2,000 円) 送料別


バレエスクール秋のキャンペーン

バレエスクールの秋のキャンペーンをご紹介します。バレエを中心としたダンススタジオ Angel R Dance Palaceさんのキャンペーンです。

Angel R Dance Palaceタイムテーブルリニューアルキャンペーン
 @中上級クラスフリーパス8,800円
  月〜金まで週5日、1ヵ月のフリーパス(10月のみ利用可)。
 A1クラス500円での体験レッスン
 B入会金無料 15,000円→→0円!! さらにお得なプレゼント
 C2008年発表会参加の場合参加費5,000円キャッシュバック

バレエ、ヨガ、フェルデンクライス、ストレッチ、キッズ・・・ 渋谷から徒歩5分のダンススタジオ。心と身体を開放し、美しく健康に。大人から子供まで楽しめます。

Angel R Dance Palace 桜丘店
〒150-0042
渋谷区桜丘町29-35 桜丘63ビルB1F TEL:03-3462-0844

Angel R Dance Palace 南平台店
〒150-0036
渋谷区南平台町1−9 南平台宝来ビルB1F TEL:03-5784-0862
タグ:バレエ

プラスチャコットのバレエ・ヨガ同時レッスン

お勧めのバレエ教室をご紹介します。
バレエとヨガ、どちらも習いたい人の願いをかなえた「+プラスチャコット カルチャースタジオ」。昨年6月1日新宿にオープンした、バレエとヨガに特化したダンススタジオです。 施設やレッスンの見学は自由にできます。また、体験レッスンも行っています。

+プラスチャコット カルチャースタジオ
〒151-0053
渋谷区代々木2-11-17
TEL:03-5358-1344
営業時間:10:30〜22:30
定休日:年中無休(年末年始を除く)
入会金:\30,000(2年間有効)

○フリーコース:
受講料20,000円/月(全てのクラスを回数制限なく受講可)
○チケットコース:
シングルチケット一回3,500円。
○体験レッスン:
1レッスンチケット3,000円、2レッスンチケット5,000円



バレエのポーズでエクササイズ

バレエを日常生活に取り入れてスタイルアップを実現する、バレエエクササイズというものがあります。バレエを習いたくてもなかなか教室へ行く時間のない方のために、ここでちょっとご紹介します。

【バレエエクササイズとは】
筋肉質なのにほっそりしているバレリーナ。その理由はバレエのポーズが身体の内側の筋肉を鍛えるからです。バレエの美しい立ち方を一日数回、一分ずつ行うことで腹筋、背筋、胸鎖乳突金、脊柱足底筋なインナーマッスルが鍛えられます。結果的に上半身をしっかりと支えることができ、脚の動きが軽くなるのです。

【バレエのポーズ:美しく立つ】
両足のかかとを付けて、つま先を90度に開く。
脚の内側をぴたっとあわせ、お腹とおしりを締め、尾てい骨を下げるようにする。
鎖骨を開き首をまっすぐ伸ばし頭のてっぺんから糸でつるされている感じで立つ。このとき腕を身体につけず、脇に空間をつくる。
これを一日二回一分ずつ行います。

これなら歯みがきの時や駅で電車を待つ間時にも簡単にできそうですね。バレエエクササイズでスタイルアップを目指しましょう!

バレエレオタードの選び方

バレエを大人から始める場合、必ずしもバレエレオタードを着用する必要はありません。スポーツクラブやカルチャーセンターでのバレエ教室は動きやすい服装であれば良い、というのが一般的でかなり自由が利きます。
一方、バレエ教室では、バレエレッスの服装はレオタードと指定されていることが多いです。
しかし、どちらの場合でも自分の姿を見つめ美しい動きを早く身につけたいのであればバレエレオタードを着用するのが近道です。

レオタードの色
最初の色は基本色の黒にするのが無難といえます。なぜなら締まって見える上にタイツやスカートの色を選ばない点で何かと便利だからです。二着目からは黒以外の、紺や濃い紫、春先にはパステルカラーも良いかもしれません。

レオタードのデザイン
キャミソール、半袖、七部袖、長袖など様々なタイプがあります。七部袖は腕が華奢に見えますが、夏場はちょっと暑くて向きません。襟ぐりの広いものの方が首を長くすっきりと見せてくれます。
また、キャミソールや半袖は冬はカシュクールなどのはおりものを着用することで着まわしがききます。

バレエシューズの選び方

サイズ
バレエシューズは普段の靴より小さめの作りになっています。例えば、表示サイズが23cmでも実際は22cmサイズです。シューズを選ぶ際にはワンサイズ上のものを選ぶ必要があります。足の幅の細い人、細身の人でもプラス0.5pは最低必要です。幅広や甲高の人はプラス1.5p位でも良いかもしれません。
お店で試し履きして足にあっているか確認してもらうと失敗しません。

素材
布、前革(前の部分だけが皮製のもの)、オール革、サテン等があります。初心者には布製か前皮製のものが使いやすいようです。色はピンクや黒など。タイツの色に合わせると足が綺麗に見えます。

ソール
シューズの裏に張られた皮が一枚のものとふたつに分かれたもの(スプリットソール)があります。スプリットソールはつま先を伸ばした時にアーチについてきやすいのですが、上級者向けです。一枚皮の方が安定感があって初心者にお勧めです。

バレエ用品:レッスンに必要なアイテム

バレエを始める時、何を揃えれば良いのでしょう。レッスンに必要なアイテムは、レオタード、タイツ、バレエシューズです。寒い時にはニットやTシャツを羽織ったり、巻きスカートなどを着用します。チャコットではおしゃれで上品なバレエグッズを豊富に取り扱っています。

○必要なアイテム
レオタード
タイツ
バレエシューズ

○寒いときあると良いもの
Tシャツ、ニット
巻きスカート、パンツ等

チャコット(Chacott)とは

チャコット株式会社は、日本バレエ用品企業。株式会社オンワード樫山グループ傘下。

チャコットという企業名称は創業者である土屋誠(ツチヤマコト)の「マ」を抜かしたものである。

フリード買収は創業者土屋誠のかねてからの夢であり、フリードは彼がチャコットを創業したときからの憧れのバレエ会社であった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

チャコットのバレエ用品

チャコットのバレエ用品はかわいくてバレエを習っていなくても欲しくなりそうなアイテムがいっぱいです。アクセサリーやバッグはタウンでも使えますし、スカートつきスパッツは、おうちウエアとしても活躍しそうです。チャコットの商品は通販で買うことができます。

私事ですが、公園通りのお店で7年目に購入したスパッツに穴が開き、二代目は通販で購入しました。サイズの合うことがわかっていれば通販は本当に便利です。

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